
おいしさのヒミツ大公開!
ごまの焙煎時は周りの温度も上がるため、とっても大変な作業!!
それでも彼は、ごまから目を離すことはありません。
焙煎時は、舌・鼻・目で、味・香り・仕上がり具合を確認するため。
これこそ職人!!
それでも彼は、ごまから目を離すことはありません。
焙煎時は、舌・鼻・目で、味・香り・仕上がり具合を確認するため。
これこそ職人!!
焙煎後は味の確認。
ここではごまソムリエ職人の登場!!
ここではごまソムリエ職人の登場!!

焙煎加減のちがうごまを混ぜ合わせることで、それぞれのごまの特徴を活かし、味・香りを最大限に引き出す、とても重要な作業。
ここでは、マニュアルなんかはありません。
ごまの種類(産地)によって炒り具合も違えば、味・香りも違うので、その混ぜ合わせる比率はごまソムリエ職人しだい!!
ここでは、マニュアルなんかはありません。
ごまの種類(産地)によって炒り具合も違えば、味・香りも違うので、その混ぜ合わせる比率はごまソムリエ職人しだい!!

ごまを石臼で挽くと部屋中はごまの香りでいっぱい!!
昔ながらの石臼製法がやっばり一番!!
それはごまを擂る際にわずかながら出る摩擦熱が、なんと石臼には逃がす作用があります。
熱はごま本来の素材に影響を与え、味が変わってしまうため、ない方がいいですね。
ごまの形状がすれているものもあれば、粒がある程度残っているものもあり、さまざまであること。
機械ですった均一な粒の大きさのものよりも不揃いの方がより味覚を刺激する様です。
食べる前の香りはもちろん、口に含んでからもさらに香りが広がる幻のすりごま!!

独自開発の特製石臼でゆっくりと引き上げた自慢のすりごま。
ひとつひとつ手作業で真心込めて
すりたての風味が長持ちするアルミパックにつめて完成です。
ひとつひとつ手作業で真心込めて
すりたての風味が長持ちするアルミパックにつめて完成です。









