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山田製油桂店
〒615-8075
京都市西京区桂巽町四番地
駐車場完備(12台駐車可)
TEL:075-394-3276
FAX:075-394-3283
【本社・桂工場】
営業時間(月〜土)
午前9時〜午後7時
【桂店(売店)】
定休日:不定休
午前9時〜午後7時
スタッフの雑記帳


2010年2月28日

タスマニア乱入 その弐
中井 亮

次の日。

早速コースに出ました。

「自然の中のコース」という表現が正しいのか分かりませんが、ものすごく綺麗であり、そして難しいコースでした。ゴルフ場というよりも、整備された自然というようなコースでした。

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ワラビーちゃん。コースのあちらこちらで元気に走り回っていました。

かなり近づいても逃げることはなく自由な姿が印象的でした。

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海岸沿いのコースにて。

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来年には川を挟んで向こう岸にまた新たなコースが完成するそうです。

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クラブハウスでランチ。分厚いビーフが入ったハンバーガー。

ボリューム満点で昼からのスコアに期待。。

DSC02605.JPG

話は変わりますが、タスマニアという場所はやたらとハエの多い場所でした。

顔、服、手、ゴルフバッグ至るところに無数のハエが。。。

この写真で分かりますかね。社長の背中に見える黒い点は全てハエたちです。

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で、日本から持参したのがハエ取りテープ。ネバネバの紙です。

タスマニアでのハエ退治の開始。(結局風の影響もあり思うほど付着はしませんでした)

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その夜のディナーでは豚さんを頂きました。昨日は牛さん。今日は豚さん。明日はワラビーちゃん。

これ程肉ばかり食べたのは久々でした。でも全ておいしかったです。ごちそうさまでした。

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3日目の夜。

「せっかくタスマニア来たんや。レンタカー貸したるから3日程一人で好きに旅して来いや。」

と社長専務からの提案。

確かに。これほど良い人生経験はありません。

「行けー中井!!」

「行ってきます。社長。専務!!」

波乱の一人旅の様子は次回に。。

2010年2月27日

タスマニアに乱入 その壱
中井 亮

どうもです。ご無沙汰です。

ミスターごま坊主こと中井です。

社長のブログにもアップされていたタスマニアに強引に乱入させてもらいました。

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9日間の長期休暇をもらい関西国際空港を2月9日20:30に出発、10日の17:30タスマニアのローンセストン空港に到着。

今だから言えますが、海外経験の少ない私は超ビビり。

ゴールドコーストとメルボルンで乗り換えることになったのですが、まぁ当たり前ですが、日本語もしばらく聞いてない訳で、日本人ともしばらくご無沙汰で、、、、、

ローンセストン空港で社長・専務の顔を見たときは言いようのない安心感を覚えました。。。

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滞在先のバーンボーグルデューンズで出迎えてくれたうし君です。モォ~。

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宿泊先からの眺めです。

こちらのゴルフコースは世界的にも有名なコースということで、素人の私にはもったいない位です。

しかしなんとも眺めのきれいな場所でした。

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大きな自然に囲まれてワンショット。 

DSC02561.JPG

夜には大きなお肉をぺロリッ。

ものすごく食べ応えのあるお肉でした。

お料理もおいしかったですが、おだやかで、にぎやかで、居心地のいい空間でした。

DSC02570.JPG

赤い顔ををしてお腹いっぱいの食事の後、デザートまできれいに頂きました。

写真の左端に乾杯で頂戴したスパークリングワインが随分残っていますね。。

相変わらずアルコールが弱い私です。

そういえば、写真は無いのですがここの夜空は本当にきれいでした。

京都・美山の田舎で育った私が言うのでかなりきれいです。

本当に手が届きそうな程夜空が近く無数の星が並んでいました。

さてさて、これからの数日間色んな出来事が私を待ち構えています。

ジワリジワリとご紹介していくことにします。お楽しみに。

2010年2月27日

【続・パリ編】おいしかった①
細川 貴美子

1日目、空港到着が夕方だったのでパリ市内のホテル到着は夜でした。

メトロの長い階段で重たいスーツケースを運んでくれた紳士&ホテル近辺で方角に迷っていたら声をかけてくれた青年、出だしから親切な方と出会い、感謝です。

しかも、寒波を心配して温かグッズを持って行きましたが(カイロが結構重たい)

何と!到着前夜が雪、帰国日が雪、で寒波、と滞在中はフツーの冬でした!京都と変わらん。

日頃のおこないか?? 感謝

 

さて到着後、

サンラザール駅(オペラ・ガルニエ界隈)ちょっと北、クリシー広場近くのホテル「Blackston Opera」へ

hotel1.JPG

 

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↑ホテル前の通り。安全な界隈です。

 

お手頃なので心配してたけど、清潔でお湯の出も◎でした!

(以前行った時に滞在したアパートメントはお湯タンクがかなり小さくて、ツレがシャンプー中にお湯が切れ、冬なのに水洗いのハメに)

 

そんなこんなで、到着後ソッコーで夕食へ。

コンコルドから歩いてシャンゼリゼからちょっと入ったところにある

「Makoto Aoki」

makotoaoki1.JPG夜到着を想定して、事前予約しておいて正解!

しかも日本人シェフのフレンチレストランで一息つけます。。。

13時間のフライト後、一からお店探し&仏英対応は非常に脳ミソしんどいです。。。

 

今回の旅は、まずは美味しいモン食べよう!と意気込んで

結構調べて思案しました。

 

こちらはカジュアルな正統派フレンチ。

辻仁成氏が絶賛していて家族で常連さんとのことで、うっかり中山美穂さんに会わないだろうか・・・

なんて浅い夢を持ちつつ訪れました。(もちろん、お目にかかれませんでしたが)

(あまりヒトに言ったことないけど実は昔からミポリン好きです。)

 

 

コースをオーダー。

makotoaoki2.JPG

↑まずはアミューズ。バケットに豚肉のテリーヌ

このワイン、軽くて美味しかったんだけれども、寝不足にソッコーで回ります。

 

makotoaoki3.JPG 

↑冷たい前菜。色々お野菜の煮たモノ

あっさりの味付けでお野菜が際立って美味しい!

 

 

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↑にんじんの温スープ

めちゃめちゃ濃厚で甘み凝縮!オレンジも少し入っていたのかな?

にんじん好きの私には嬉しい一皿でした。

フランスのにんじんはとっても美味しい。

(甘みが濃厚すぎて最後まで飲むと喉がきつかったですが・・・) 

 

makotoaoki5.JPG   

↑メイン。 スズキのソテーとシンプルなリゾット

超美味しかったです!

スズキ大好き&こちらのリゾットはオススメだそうなので、この組み合わせ嬉しかった!

火を通しすぎないプリプリのスズキと

単品でも美味しいのにソースにもなるコクあるクリーミーなリゾット(^o^)

 

makotoaoki6.JPG

↑ラスト、デゼールはフランボワーズのソルベ

上の方に一粒の"点"。

添付けに黒胡麻がついてました。

囓ってから気付き、写真では一粒です。。。

 

サービスが日本人(シェフ、青木誠さんのお姉様だそう)なので色々お料理のこと聞けます。

最後は私達のテーブルだけだったのでお姉さんと少し世間話もさせてもらいつつ・・・

楽しい時間でした。

面白かったのが、お客3組は日本人、お店さんも日本人、パリに居ながらにして日本でした。

ランチはフランス人で混んでいるそう。

 

フライト疲れと満腹に耐え、

夕食後は凱旋門からの夜景を楽しみ、カフェでまったりしてました。。。

cafe1.JPG
2010年2月22日

【続・パリ編】絶対行って欲しいBEST3
細川 貴美子

パリは結構小さな街。

端から端までメトロ(地下鉄)で30分ちょっとでいけます。

どこかで聞いたのですが、東京の山手線の円に入るくらいの街だそう。

 

でも、ものすごく凝縮された街です。

小さな街に、観光スポットや美術館、美味しいビストロやカフェ、

パン屋さん、パティスリー、ショコラティエ。。。色々なお店屋さんが有名無名ホントにたくさんあります。

 

そんな中でも、何度も訪れる大好きなベスト3

 

ベスト1  凱旋門

凱旋門3.jpg

絶対夜に登るのがおすすめです!(上写真の右側の通りがシャンゼリゼ。)

この日は車があまり多くなかったから、感動なショットを押さえられなかったんだけれども・・・

凱旋門を中心に、12本(だったかな)の道路が放射線状に出ていて、

凱旋門の上からぐるっと見渡すと車のランプがふわ~~っと広がっているんです。

しかもフロントが白、テールランプが赤で、交互に、ホントキレイです。

他にも、エッフェル塔やサクレクール、パンテオン、新凱旋門などライトアップされてるスポットが一堂に見渡せ◎

 

凱旋門2.jpg

←真下はこんな感じです(なぜか全体像を撮り忘れ・・・)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

凱旋門1.JPG

 

←よく分からない風景ですが。。。

登ってきた螺旋階段を頂上から真下に向けて撮ってみました。

怖いので、デジカメだけを手で伸ばしてシャッター押しました。

10分くらいかけて延々と続く螺旋階段を上ります。

もちろん帰りの下りも同じです。

寒さの中、膝と腰にキます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

パリは朝遅く、夜が遅いから(人の活動が)、夜まで開いている凱旋門は限られた時間で観光地巡りをする中でも嬉しい場所です。しかもシャンゼリゼ界隈のここは夜も比較的安全だし。

 

ベスト2 ノートルダム寺院

  ノートルダム1.JPG  

ここは一番よく行っている場所。

以前長く滞在した時にはなぜか何日かに1回は訪れていました。

パワースポットなんでしょうか?

聖堂に入ってすぐ、吸い込まれそうな感覚になった後、非常に穏やかに落ち着きます。

ノートルダム5.JPG

 

←入ってすぐの視線。

壮観です。。。

 

もちろん、フツーにお祈りに来ている現地の人もいます。

思ったのが、まぁ信仰度や国の補助とかも異なるので一概には言えないんだけれども、

基本的にどの宗教も信仰は万人に平等であるのに

日本のお寺は拝観料を払わないと入れないところが多いなぁと思いました。

教会は、(日本もそうだけれど)

貧富の差無く、誰でもがお祈りに来れます。日常生活に馴染んでます。 

 

 

 

 

 

ノートルダム2.JPG 

  

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ノートルダム3.JPG

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ノートルダム4.JPG ステンドグラス、美しいです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今回は塔にも上ってきました。

全体画像の右側の塔のてっぺんまで登れます。

こちらも凱旋門と同じく延々と続く螺旋階段を上ります。。。

何百年も人が上り下りしたのでしょう、石で出来た階段は全ての真ん中がすり減って凹んでいます。

(凱旋門は金属で補修されていて安心・・・)

降りるときが非常に怖い!時たま上がる人とすれ違う場所があります。

ノートルダム6.JPG 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ノートルダム7.JPG

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

すぐ上の写真右の頬杖ついた悪魔のような人(彼は優しい顔ですがもっと怖い顔の人もいます、何か生き物食べてる人も)

ほとんどの教会のぐるりにたくさんいます。

彼らは、外の邪悪な事物から教会を守っています。

ノートルダム8.JPG

 

←塔の中にある

『ノートルダムの鐘』

現役です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ベスト3 サクレクール寺院

モンマルトル1.JPG

こちらは、凱旋門とは逆に朝一番に行くのがオススメ。

映画『アメリ』で有名になったモンマルトルの丘にあります。

9時くらい?から空いているので

途中にあるカフェで朝ご飯食べたりしながら、界隈の散策を楽しみます。

朝の方が人も少なくすがすがしさが感じられます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

モンマルトル2.JPG

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

上は、サクレクールからの眺め。

この日は残念ながら小雨が降ったり止んだりで霧がかかっていました。

柵の向こうは大階段になっていて天気のいい日は多くの人が座って街を眺めています。

モンマルトル3.JPG

 

モンマルトルは『丘』の街なので

こんな階段ばかりです。

(「モン」が山、丘という意味)

いい加減しんどくなってきます。

 

パリはカフェが多いんだけれど

歩くことも多いから疲れたときには便利です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

モンマルトル4.JPG

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

7年ぶりに訪れたパリは、治安が良くなった感じでした。街も、メトロも。

意味不明な発狂した人やジプシーをあまり見かけません。

機関銃を持った軍人さんやポリスが要所要所、見回りしています。

そんな風景、良くはないけれど、旅行に行く人にとっては安全で良いです。

 

 

次回は。。。

写真を整理していたら"その10"くらいまでなりそうです。

ボチボチ、お付き合い宜しくです。

 

2010年2月17日

最近ハマっているもの
仲井 和幸

立ち仕事の疲れで足がむくんだり、足裏のだるさに悩んでいた私。

いいものを最近見つけました↓↓↓

きき湯.jpg

ツムラの「きき湯」。

「塩・マグネシウム・カルシウム・カリウム・クレイ重層」の5種類。

初めは「カリウム」を試したのですが、お風呂に入ってびっくり!!!

体がチクチクと心地よい刺激を受けて、疲れている部分が効いている感じ。

お風呂上がりはポカポカとして、リラックスの極みです。

 

上記、「クレイ重層」は柔らかいお湯になって包まれている感じ。

もちろん、お風呂上がりはポカポカ!

 

温泉が好きだけど毎日は行けないなら、こちらは温泉に匹敵するぐらいに

効能が体で感じれる優れものです。

ぜひ、一度試してください。

 

その日の疲れはその日のうちに。また明日からも頑張ろうヽ(^。^)ノ

 

 

 

 

2010年2月17日

新スタッフです
三宅 敏喜

はじめまして、三宅敏喜です。

これから山田製油のブログを僕も更新していきます。

 

簡単に自己紹介・・・・

世間をまだまだ知らない27歳です。

本が好きでたくさん読むのですが、文章力は微塵もないと評判です。

つたない文章力で綴るブログを生暖かい目で見守って下さい。

内容は主に食べ歩きのブログになります。

 

よろしくお願いします。

 

2010年2月13日

パリへ行ってきました。。。(プロローグ)
細川 貴美子

エッフェル.JPG

2月上旬の8日間、フランスはパリへ行ってきました。

パリは大好きな街!

美味しくて、美しくて、都会なのに時間がゆっくり流れていて、人も優しくて

何度来ても素晴らしい街です。

 

さぁ、ブログをUPしよう!と思ったら、写真がたくさんあって。。。

ちょっと整理が必要なので、

ひとまずはプロローグとして、"the PARIS"な一枚を。

セーヌ川を挟んで向かいにあるトロカデロからの眺めです。

 

ではでは次回本編お楽しみに??

2010年2月12日

運び屋。。。IN ホーチミン
徳田 博美

毎年。。。???恒例になっているベトナムはホーチミンに行ってきました。

異国の地で日本語を教えている友人二人の激励です。

スーツケースの半分以上はお土産物でお味噌汁におかき、

必要だろうと思う教材や日本のマンガ、コナンくんに

金太郎飴。。。などなど。

ベトナムに渡ってから5年ほど経つ現地人化した彼と

昨年の春から突然に行くと言い出した道産子うまれの彼女と。。。

「いつかベトナムでみんなで会おうね」

数年前の約束が現実になりました。

道産子うまれの彼女が年中暑~い日差しのベトナムで

大丈夫かと思っていたけれどなんとか。。。生活していて一安心。

仕事は楽しく、生徒はほっんとにいい子ばかり。。。と   

091123_0103~0001.jpg言っていた彼女の目はキラキラ。

なんだか、久しぶりに私が熱くなった瞬間でした。   

 美しい日本語を世界中の人たちに教えたい。。。

数年前までみんなで机を並べ勉強をしていたころが    

 鮮明によみがえりました。

その夜は恩師の話やベトナムでの生活の話しで

遅くまで盛り上がり、

そしてカンボジアかシンガポールでの再会を約束して。。。

翌日は。。。寝不足が重なりエステで

寝てたのは言うまでも。。。ありません。。。

 

 

 

 

 

 

 

 

2010年2月11日

中華料理「ふぁんふぁん」
滝 良太郎

この日は、社長夫妻にお誘いいただき、おっさん辻川、あほの今井と私とで、お食事へ。
会社のある桂からほど近い、向日町にある、「ふぁんふぁん」さんへ行って参りました。
国道171号線沿いにあり、ラーメン(担々麺?)を食べているパンダの看板が目印。
看板だけみると、中華麺や担々麺がメインのお店のように思えますが、実際は本格中華料理屋さんなのです。
かといって、高級で、敷居の高い感じの中華料理屋さんではなく、気軽にカジュアルな気持ちで利用できる、中華料理屋さんです。
店員さんの対応も気持ちがよく、当然チャイナドレスです。もえ~
停めやすい駐車場があるのも嬉しいです。
もちろん料理の方も、どれもこれもおいしくて、皆、お箸が止まることが全然なかったです。

社長夫妻と、気の置けないアホの今井、ぐだぐだの辻川氏とともに食べる楽しい雰囲気が、さらに料理のおいしさを高めてくれます。
この日は、30代の半ばを向かえてから、何故か好きになってきた中華料理をいっぱいと、元来好きなビールをいっぱい、最後は紹興酒を気持ちよく酔うまでいただき、大満足のプチ新年会となりました。(2010年1月27日)


とろける黒毛和牛.JPGカキフライとレタスのマヨネーズ炒め.JPG
↑とろける黒毛和牛           ↑カキフライとレタスのマヨネーズ炒め
蛤の中華風酒蒸し.JPG
↑蛤の中華風酒蒸し          ↑渡り蟹のぶつ切り炒め
揚げ湯葉入りサラダ.JPG北京ダック.JPG
↑揚げ湯葉入りサラダ          ↑北京ダック
あんかけやきそば.JPGトラフグの唐揚げ.JPG
↑あんかけやきそば          ↑トラふぐのからあげ
パンダパン.JPG
↑パンダパン