先日、社長とともに台湾に行ってきました C= ┌( ̄ー ̄)┘
もちろん、私の目的はただ一つっっ!!
「台湾を食べ尽くそう」
という欲望のために海を渡ってきたわけです(笑)
到着初日のディナーとして台湾料理店に行きました。
まずは台湾ビールで乾杯!
これがあっさりしていてすごく飲み易いんです。
暑い地方はビールもあっさりしているのでしょうか?
ゴクゴクいけます (=^~^)o∀ウィー
このときに私のおいしいもんリストに載っていなかった料理が
更新されました。それがこの「しじみの醤油漬け」
初めて食べたのですが、一瞬でもう虜になってしまいました(ノ*゚▽゚)ノウマー
2日目が、本番です。
初日の台湾料理店で軽いストレッチを済ませた私は、
ランチで小龍包の店「ディンタイフォン」へ!
この小龍包が本当に美味しかったっ!!!!
これ以上ない幸せを噛み締めつつ、一つ一つほおばっていきましたΣ(゚口゚;)//ウマーーーー
(ここだけの話、小龍包が大好きな私は夕方にも別の店に行き小龍包を食べてきました笑)
その夜は、これまた食べたことのない料理を社長に食べさせて頂きました。
なんと!
なんとなんと!!
「フカヒレ」です!!!!
いや、もう気を失いそうになるくらいの美味しさで一心不乱に
フカヒレに食いつきました( ┰_┰) 嗚呼、ウマスギル・・・
ごちそうさまです!!
その後、夜市にて
胡椒餅を片手に台湾の文化に触れてきました。
人々の活気がすごいですね!!
台湾の方々、パワーが溢れています。
台湾は2泊3日だったのですが、元気をたくさん分けてもらって帰ってきました。
飛行機で3時間程で行けるので、また何度でも足を運びたいと思わせてくれる
魅力溢れる国でした。
ご無沙汰しております。へんこスタッフ椎村です。
年々地球温暖化の影響か天候不順・急激な温度上昇など
予期しない状況になってきていますね。
京都も当然例外ではなく,今年は祇園祭りまでは梅雨(ゲリラ雨),
海の日からは猛暑で36℃超えとなってきて
スタッフの体調管理も大変な状況になってきています。
私も例外ではなくやっぱり40代に突入すると体力の衰え
(体力の回復に時間が必要。)を感じておりますが,
やはり火を使って製造しているものとしては「火の用心」は重要です。
京都では毎年7/31に愛宕山千日参りが行われ,
「火迺要慎」を願ってたくさんの方々が登山されます。
私は1週間早い目に登山してお札を頂きに行ってきました。
(年中登山できますし年中お札は頂けますよ)
今回は子供はクラブ活動が忙しく不参加で夫婦のみで出発。
登山口にくると通行止め?の看板。(よくみると注意でした。)
ゲリラ雨で途中土砂崩れがあったみたい。

朝6時登山開始で頂上にて冷たいビールを飲むのを楽しみに出発。
やはり五合目付近で土砂崩れ後発見。復旧作業中でした。

ビールを凍らせ過ぎたので頂上では飲めないと判断し,
途中から両手に持って体温で解凍しながら登っています。

片道1.5時間かけて頂上に到達。登山口と頂上では
温度差10℃以上です。(頂上22℃でした。)

頂上で着替えないと風邪をひきそうになります。
そして社務所にてお札を頂戴して下山してきました。
下山してきてもまだ10時すぎ。
以前だったら次どこかに遊びに行ったのに--。
今回は足がもう痛いのでスーパー銭湯に寄っていく事に。
皆さんもよかったら7/31の愛宕山千日参り登山にトライしてください。
いかれるなら着替えをお忘れなく。
少し前の話になりますが、
「中井くん。今度メシいこか。」
ありがたいお誘いを受けて焼き鳥を食べに行ってきました。
雰囲気のある提灯が目印のこのお店。
場所は京都熊野神社近くの「きむら」という焼き鳥屋さんです。

今回誘ってくださったのは、東京の催事でもよくお世話になり、私のブログでも何度か登場されている小川さんです。

何とお店に行く数日前。草野球の試合で左親指を負傷されたそうです。
痛そう。。
小川さんとは東京でいつも食事を一緒にさせてもらっているのですが、意外と京都では今回が初めての食事です。
お店付近には何ともいえないおいしそうな香りが漂っていました。
とても繁盛されておりカウンターは満席。
我々は店裏の特設スペースへお邪魔しました。

雰囲気ありますよね。。。ドキドキです。

こちらはトリ。肉汁がジュワジュワ~。。。。
およそ1串80g程度あるそうです。ボリューム満点。味満点。

ミノ、ハツ、鳥皮、レバー、アスパラ、牛、セセリ、砂ズリ・・・・・・どれを食べても顔がにやけてしまいました。
それから、各テーブルおいてある秘伝たれ。
ジョッキに入っているのですが、にんにくの風味の利いた醤油たれがクセになりました。
あと、忘れてならないのは常連さんが【GS】と呼ばれる味付け。
確か【ゴールデンスペシャル】の略だったと思います。
カレー風味に先程のしょうゆだれの味が合わさった人気メニューだそうです。

同じ京都に住みながら、東京で合う回数のほうが断然多い小川さん。
会社は違うのですが、いつもこんな私のことを気に掛けて下さる心優しい先輩です。
この日も仕事のことからプライベートも含め色んな話を聞いて下さいました。
美味しい食事と色々なアドバイス。本当にありがとうございました。
小川さんの手が治ったら今度は私がご招待しますね。
7月の大雨の日、久々に胡麻工場を訪れました。
どんどん遅れた山陰線。
電車からの風景に圧倒された...
川がごうごう渦巻いて。
ざんざん振りの雨。
だいぶ遅れて到着。
久々に大槻工場長に会う。
食べるらあ油用の油生産も重なって
更に痩せていた。
↓
国産ごまはごみなどの選別を手作業で行っている。
なかなか時間のかかることです...
何トンとある胡麻をバットに少しずつあけて
ピンセットで探すのです。
美女の顔が見えなくて残念。 ↓

さて胡麻畑はどうなっているのか。
案内してもらいました。
今年は太陽光線が足りないと
農家の方に話を聞いていましたが、
胡麻もしかり。
芽が出ず蒔きなおしをお願いしたり
しています。
まだまだこれから。
白いビニールと黒いビニール
どちらが良く育つのか実験。
どうかおてんとうさまがでますように。
案内してくれた畑担当 寺阪君
今年も胡麻畑でにぎやかに収穫祭ができますように。
全国で胡麻の胡麻待ってます。

我が家の一角に非常に危険な場所があります。
太陽の光と、綺麗な風を家の中に送り込もうと大きな窓をつけたのは良かったのですが、 窓を開けるとそこはすぐ地面。
高さは50cm程度ですが実は子供が2回ほど下に落ちています。

でやってみました。日曜大工。

とは言っても私はお手伝い。
幼馴染の大工をしている友人がほとんど作ってくれたので、私は部材の面取りと作業補助。
【仕事は段取八分】という言葉がありますが確かに・・・・その通りです。
実はこの前、彼が我が家に遊びに来たときに【作ってーや。】と話していると、スケールをもってざっくりとした寸法を図って帰っていました。
もちろん図面がある訳でもないのですが、イメージとして彼の頭の中に完成図が描かれていたのでしょう。
で、今日来た時には、ほぼ部材を完成させてくれていて手際よく短時間で仕上げてくれました。

若い頃一緒に馬鹿をしていた彼の仕事ぶりと段取の良さに少し【嬉しさ】を感じた一日でした。

あっという間に立派なスペースが2面出来上がりました。
子供達も安心して遊べ、
嫁さんは布団を干して、
酒の飲めない私でも夕涼みをしながら、ビールを飲みたくなる様なお気に入りスペースです。
で、夜はそのまま宴会となり楽しい一日を過ごしました。
ありがとう。






台湾に来て3日目の朝は、私の食欲につられて少々胃もたれ気味の
上司の希望でお粥のあるお店へ
こちらは、以前アップした台湾マッサージの先生のおすすめのお店
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私だけ朝から肉・肉の飲茶セットにしました。
黒胡麻ペーストと葛粉の飲み物で最後は締めました。
お昼は、テイクアウトもできる惣菜とお弁当屋に行きました。
1つのメインとその他野菜など4種類とご飯でおよそ200円ほどで食べられる。
とてもリーズナブルですが、味は私好みで大満足!
右上の緑の野菜の「空心菜」は特にお気に入りで台湾に来て3回目!
夜は、ちょっとおもしろ居酒屋へ~
店内に入ると横に見えるのが、こちら↓
鉄ちゃんの人ならテンション上がる雰囲気です。
ちなみに私は、おじいちゃんが国鉄、父親がJRに務め、
小さい時から汽車や鉄道のおもちゃがたくさんありました。
しかしながら、鉄ちゃんになることはなかった者です。
でも、この雰囲気は好きで楽しかったです。
食べたものはなんとびっくりの量です↓
①ピリ辛鶏の唐揚げ定食
②薬膳なべ定食
③豚角煮定食(上司分)
④定食注文された方に必ず付くデザート盛り2個
このような量になったのは、理由があります。
居酒屋なので、もちろん単品と思って注文。
注文時、店員がおかしな顔をしていましたが、
その顔がまさかこのようなことだったとは...
後でわかったことですが、
行った時間が夜の10時過ぎの閉店前で、定食メニューしか
注文できないシステムだったそうです。
親切な店員なら教えてくれるはず、いいかもだったのかな?!
でも、ほとんど残さず食べた私に半ば呆れて感心する上司が隣で笑っていました。
台湾は、私にとって初海外にふさわしい国でした。
食べることが好きな人は本当におすすめの国です。
台湾でも当社の胡麻油、ラー油などお買い求めできますのでぜひ↓
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