高知に来ています。
高知は京都に比べるとあたたかいですね。
そのせいか花粉もかなりとんでいるような。。。
くしゃみが止まりません。
本日、出勤前に日曜市をのぞいて
文旦ちゃんを購入しました。
昨年の出張時に初めて口にしてから
一年に一度の楽しみになりました♪
美味しい食べ物を食べると
仲間にも食べてもらいたくなりますね~。
お土産は文旦ちゃんに決まり!!!
ちょこっと、、、落書きしちゃいました。
(生産者のおばあちゃんごめんなさい。。。
ちゃんと美味しくいただきますね)
高知大丸百貨店様での京都展も
3月1日まで残り二日です。
ぜひお立ち寄りくださいませ♪
何とか3人無事にホバートでの宿泊を終え、
今日はAM10:00にグレイドルマウンテンにて先輩チームと合流の日。
【先輩方に遅れてはならぬ!!】
と5時に起床。
AM6:00前宿を出発しました。
ちなみに宿泊したのは写真後方右から3つ目の建物です。
チェックイン時藤本は「一緒の部屋でいいですよ。」ということで、昨晩は3人一緒の部屋で泊まりました。
確かに広い部屋でベットは4つ。確かに宿泊代は安くすみますがやっぱり少し驚きました。
【我々のことを信頼してくれている証拠】ということで私としては嬉しかったのですが。

朝食は・・・
【先輩方に遅れてはならぬ!!】
と昨日ホバートのスーパーで購入したパン、野菜、ハム、トマト風味のペーストを使用してオリジナルサンド。
時間的に余裕があったので、小さな町の公園に車を止めて朝食。
美味しかったし、綺麗な風景だったけど・・・めちゃくちゃ寒かった!!
ブルブル震えながら食べました。

時は過ぎ・・・
こちらはトレッキングに向う3人。

実は、AM10:00に先輩チームと【グレイドルマウンテンのビジターセンター】と待ち合わせしていたのですが・・・・・。
我々は待ち合わせ場所を間違え、違うビジターセンターに到着していたのでした。
待ち合わせ30分前には到着していたのですが、先輩方と合えず・・・。
携帯もつながらず、色々と複雑な時間があった後10:30頃にようやく連絡が取れ、状況を確認するとグレイドルマウンテンの北と南にそれぞれいたのでした。
※複雑すぎて写真はありません。。
どちらも約束の時間までに到着していたものの、場所は北と南。
移動するには車で約3時間。
結局、それぞれトレッキングを楽しんで夜にホテルで会おう。ということになったのでした。

とにかく綺麗な場所でした。

約2時間程かけて目的の湖に到着。
自然を楽しみながら、行き交う人と挨拶を交わしながら、夜の先輩方との待ち合わせ時間を気にしながら・・・(笑)
でもゆっくりと、仕事について3人で話した貴重な時間でした。
やっぱり2人とも素敵な後輩でした。

そうそう、帰りにハリネズミ?を見つけました。
穴を掘ってモソモソ。

そんなこんなで早足でトレッキングを楽しんでると時間的に厳しい様子。
【今度こそ先輩方に失礼があってはならん!!】
ストローンというタスマニア西部の町を目掛けて約3時間ぶっ飛ばしました!!
頼むぞナビゲーター川島。

地図やi phoneを駆使して何とか待ち合わせには間に合った様子。
でも先輩方の姿は見えず・・・。
どうするよ・・・。
続く・・・・。
ただいま、沖縄に出張中です。
そして、そして本日は恥ずかしながら
記念すべき
『さんじゅう・・・回目』の
わたくしのバースデーでした。
出張中でさみしいウサギちゃんになっている
私に事務所ガールズ達から
荷物の中にステキなプレゼントが。。。
うわ~ん。。。涙が出ちゃいます。。。
桂本社事務所にある、猫の日めくりカレンダーに
ちょこちょこツブヤキをしていたのを見てくれたのね~♪
みんなありがとうデス。
いくつになってもバースデープレゼントは嬉しいものですね。
なんだか早く京都に帰りたくなっちゃいました。
でもでも、
14日月曜日まで沖縄三越百貨店様で
京都展を催し中ですよ。
県民のみなさま、観光客へんこファンのみなさま、
お近くにいらした際はぜひお立ち寄りくださいね。
無事ホバートに到着。
ホテルを探しにインフォメーションセンターを訪問するが残念ながら17:00でcloseの様子。
3人で焦りながらも片言の英語でホテルを何件が下見し、無事お気に入りのホテルにチェックイン出来ました。
昼のトラブルも今となっては良い思い出です。
さてさて、次は昼食!?いや夕食。
この日はオーストラリアの建国記念日で、休みのお店が多かったのですが、あれこれ探しているうちにいつの間にやら3人の口は【タスマニアビーフ】を求めていました。
そこで、昨年社長と専務に教えてもらったお店へLETS GO !!ということに。
ご覧ください。がっつりと頂きました。

幸せのひと時です。
まずはビールで乾杯。
前菜は・・・・、

フレッシュな牡蠣と、トマト風味の牡蠣のオーブン焼き

自家製ウインナーに・・・、

スモークサーモンをがっつりとシェア。
そして、そして次は、肉。肉。肉。

川島は私の手のひらを超える程のビックサイズ

藤本はスモールサイズを頼んでいたましたが、せっかくなので川島のビックサイズをお味見。
私も川島に負けないくらいのビーフを頂戴し、

お肉で腹いっぱいとは何とも贅沢なディナーでした。
その他サラダバー的な一品料理を男性陣は皿3杯お替りまでしまして・・。
「あぁ、もう食べられません・・・・。」
と口を揃えながらも、せっかくのタスマニアなのでデザートを注文し・・・。

随分と満足なお食事を頂いたのでした。
いやー、食べました。
本当に食べまくりました。
その後、少し運動を。と夜の町を3人でゆっくりとゆっくりと散歩しました。
色々とあった初日でしたが、3人の団結力とチームワークが確実にレベルアップした貴重な1日でした。
なにはともあれ、みんな無事でよかったっす。
タスマニア2日目。
今日から2班6名は3名ずつに分かれてグループ研修。
ジャンケンでチーム分けをしたところ、若手チームと先輩チームに分かれました。
互いに計画の詳細は分かりません。
翌日のAM10:00に今回最大の目的「グレードルマウンテン」のビジターセンターに集合しトレッキングを楽しむことを約束し研修はスタートしました。

AM8:00さあ出発です。
ドライバー中井。
ナビゲーター川島。
大蔵省藤本という役割分担を決めました。

【最終目的地がホバート】
【海岸沿いで美味しいシーフードを食べること】
【ネーチャーワールドという動物園に行くこと】
という点だけしか決めていないので、途中で綺麗な場所があれば立ち寄る。

貝殻一杯の海岸。きれいだった。
軽快に車を走らせ、順調に旅は始まりました。

綺麗でしょう。「海と空はこんなに青かったのか」と感じるほど綺麗な景色でした。
・・・・・。
しかし、この海を離れて約30分後事態は急変。
車のスピードメーター横に2つの赤いランプ。
「こんなランプ点いてたっけ?」
「ガソリンスタンドがあったら寄って見てもらおう」
と話していると私の意思に反して勝手に止まる車。
アクセル踏んでも無反応。
一応路肩に寄せてオイルを見てみるが異常なし。
周りは山だらけやし最悪【ヒッチハイク】かな。なんて頭をよぎって、再度エンジンキーを回すと奇跡が起こり【ブルルンッ】
掛かりました。
しかしまた10分後に同症状。
路肩に止まり休めてエンジン掛けて・・・・。
道行く人に訊ねながらようやくガソリンスタンドに到着

結局スタンドの方も原因が分からず、レンタカー会社に電話して事情を説明すると、近くの整備士が来てくれるということになりました。
旅に【トラブル】は付き物ですよね。

ガソリンスタンドの姉さん。
その後、3人で整備士に事情を説明したり色々と複雑な時間を過ごしました。
整備士のおじさん【ビリー】も英語が美味く伝わらず目に見えて苛立っている様子が見えました。
結論としては車は修理できない。
ホバートにあるレンタカー会社まで運んでやるから車を交換。
ということが分かりました。
で・・・・、

こういうことに。
でもこの時点ではビリーの説明が100%理解できている訳ではなく、
おそらく「ホバートで交換?」だよね?っていう感じ。

まあ、ともかく、ビリーのトラックに3人乗り込み、後ろに愛車を乗せてホバートへ向いました。
日本でけん引してもらった時に確か結構お金が掛かった記憶があり、
「支払い発生するのか?」等気になり聞いてみると「No Program」。
その後に続く会話ももなんとなく問題なさそう。
そんなこんなで約3時間ビリーのトラックに揺られました。

午後5時30分。
寄る予定だった動物園も、シーフードも通り過ぎ無事ホバートに到着。
あぁ良かった。
記念撮影後、持参した胡麻油とごまらあ油をプレゼントして最終的に笑顔でビリーと別れました。
いやぁ、まさかタスマニアでトラックに乗ることが出来るとは。
貴重な体験でした。

レンタカーも無事交換。
何も食べず、どこも寄らず今日1日が終わりそう。。。
さぁ、まずは宿探しに出発。
続きはまた後で。。。
我ら2班の出発は1/24の夕方。
いつも通り仕事をしてからの出発です。
「サトウのご飯が欲しい」という1班のリクエストを受けて、
日本食が恋しいに違いない、と判断。
阪神百貨店に寄って「ご飯のお供」をゲットしてから出国しました◎
まずは関空→ケアンズ。
気づけば中井さんも荒さんもメガネ。(映っていませんが)私もメガネ。
菊岡さん、滝さん、川島さんは普段から裸眼だそうで!知らなかった。羨ましいことです。
「ドメスティック(国内線)ってどこや?」
そして朝ごはん。
朝ビール。
外へ出ると、そこは夏!いっきに「海外へ来た」という実感がこみあげます。
日差しがまぶしい。
そしてふたたび飛行機へ。次はブリスベンへ飛びます。
今回の社内研修。
全社員が3班に分かれて、順々に社長、専務の滞在しているタスマニアを訪問します。
申し送れましたが、第2班班長中井です。

第2班のメンバーは総勢6名。
6名のテーマは
【タスマニアの自然や人を存分に感じること】
偉大なるグレードルマウンテンのトレッキングを含め、様々なことにチャレンジし感性を磨きます。

ローンセストン空港で先発隊の1班6名と入れ替わりタスマニアに到着。
実は私昨年も、この地を訪問させてもらっているのですが、やっぱり今年もすばらしい景色に感動。
大きな自然を感じると、心まで豊かになりますねぇ。
こちらは今回用意してもらったコテージからの眺め。
遠くに見えるワラビーに興奮し部屋を出ました。

遠くに見えているワラビーが写真に移ってなくて、ただ喜んでいる班長のように見えますが、タスマニアに敬意を表しワラビーと溶け込んでいるつもりです。

先輩滝も同様です。オーストラリア万歳です。
※実は、先陣の第1班がオレンジポロシャツで揃えたという情報が入ったので、負けず嫌いの第2班はタンクトップで揃えたのでした。
弱虫班長の私は、予想より低かった気温に負けて着替えてしまったのですが先輩はさすがです。
とびっきりの笑顔です。たぶん。
そして時間は午後8時。
無事の到着に社長、専務から食事をプレゼントしてもらいました。

新鮮な牡蠣に、

ボリュームたっぷりのお肉料理(もちろん美味)

などなど、久しぶりの再開に楽しいひと時を過ごさせてもらいました。

約1年ぶりに訪問させてもらったのですが、何とも言えない懐かしい居心地と心地よい時間を味わうことが出来ました。
【来れて良かったー。】
とつくづく感じる班長でした。
その後、コテージに戻りゆったりと全員で時間を過ごしたのですが、興奮していたのか2時頃まで同室の川島と語り合うことになりました。

さて2日目。
やはり興奮気味です。
でも、川島と見たことのない程の綺麗な朝日を見ることができました。
今日から始まる2班のグループ研修。
どんな出来事が待ち構えているのでしょう。。。。
お楽しみに。
英会話を習い始めて早いもので半年が過ぎました。
英会話力というと・・・??ですが、確実に京都の銭湯事情には詳しくなっています。
銭湯好きのドニーに今回連れて行ってもらったのは、「京極湯」
場所は千本中立売。京都市内でもやや北にあります。
「ここの銭湯は薪で湯を沸かしているから、とてもお湯が良い。」
というようなことを話していました。(勝手な私の訳です・・。)
良く聞くと、京都市内では薪でお湯を沸かされている銭湯が数多く残っているようで、彼もご主人にお願いして以前釜に薪を入れさせてもらったことがあるようです。
ご主人曰く、「ドニーはほんまに銭湯好きなんや。彼が来たらあれを見せてくれ!これ触らせてくれ!って大変やで。」と笑っておられました。
実はドニー。昨年開かれた「銭湯キング」で準優勝しているとのこと。
※「銭湯キング」とは京都の銭湯好きが集まり「自分がどれだけ銭湯を愛しているか。」プレゼン方式で競い合う大会らしい。
次回は私もドニーのアシスタントをする予定。。。
そうそう、今回は私の師匠。柳桜園の小川先輩もご一緒です。
「英会話面白そうやな。俺も一緒に行っていいか。」
ということで英会話の補習として共に湯船につかりました。
その後、風呂上りに缶ビールを片手にタクシーに乗り込み、小川先輩に素敵なお店を紹介していただきました。
HOT酒が大好きな彼。
私はお子ちゃまのようにチビチビ飲むのが精一杯でしたが、両サイドの方々はビールをかなり、焼酎を少々、そして熱燗も1升空けておられました。
料理も非常に美味しくスタッフの方々の心温まるサービスのお陰であっという間に終電の時間は過ぎてしまいました。
で、偶然なんですが、お店の方と話していると実は当社の商品をご利用いただいていたのでした。
本当に不思議な出逢いです。感謝。感謝。
お店は二条麩屋町にある「20℃」という居心地の良い素敵なお店です。
皆様是非行ってみてください。
初めて行かせてもらった私でも自然に溶け込むことの出来る空間でした。
そして、こちらのお店のオーナー「梅田さん」の先生と言われる方が上記写真一番左のお方。
こちらの方が当社商品を「梅田さん」にご紹介下さったらしいのですが、
梅田さんに見せていただいた雑誌の表紙に載っておられました。
なんと「紫陽」の村田加陽子さんでした。
英会話に、おいしいお料理。そして素敵な出会い。本当に素敵な夜となりました。
本当にありがたいことですね。本当に感謝ですよね。
英会話を通して、色々な出会いや経験をさせてもらっている気がします。
次回がまた楽しみです。







