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山田製油桂店
〒615-8075
京都市西京区桂巽町四番地
駐車場完備(12台駐車可)
TEL:075-394-3276
FAX:075-394-3283
【本社・桂工場】
営業時間(月〜土)
午前9時〜午後7時
【桂店(売店)】
定休日:不定休
午前9時〜午後7時
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スタッフの雑記帳


2011年2月 5日

タスマニア 1日目
藤本 知代

我ら2班の出発は1/24の夕方。

いつも通り仕事をしてからの出発です。

 

「サトウのご飯が欲しい」という1班のリクエストを受けて、

日本食が恋しいに違いない、と判断。

阪神百貨店に寄って「ご飯のお供」をゲットしてから出国しました◎

 

まずは関空→ケアンズ。

気づけば中井さんも荒さんもメガネ。(映っていませんが)私もメガネ。

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菊岡さん、滝さん、川島さんは普段から裸眼だそうで!知らなかった。羨ましいことです。

 

「ドメスティック(国内線)ってどこや?」

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そして朝ごはん。

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朝ビール。

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外へ出ると、そこは夏!いっきに「海外へ来た」という実感がこみあげます。

日差しがまぶしい。

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そしてふたたび飛行機へ。次はブリスベンへ飛びます。

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2011年1月30日

タスマニアから帰国!
藤本 知代

先週24日より一週間、タスマニアへ研修旅行へ行って参りました。

感想は・・・・、「タスマニア最高!そして、山田製油最高!」

 

タスマニア最高!

というのは、まずは何より豊かな自然。

そして、めちゃめちゃ親切で笑顔が素敵な現地の人たち。

 

山田製油最高!

というのは、一週間も寝食を共にする中で、

普段ゆっくりできない話をしたり、意外な一面を見つけたり。

あらためて、素敵な人たちが集まっているんだなぁと感じました。

 

このような機会をいただき、本当に感謝です。。。★

 

素晴らしい経験とハプニング満載の、充実の7日間を過ごしましたので

数回にわけてご報告したいと思います。

(ハプニングを現地からtwitterでレポートしたところ、

 お客様から「大変そうですね・・・・頑張って!」と労いのtweetを頂戴しました。

 ありがとうございましたっ!)

 

ひとまず、これは昨夜の解散時の1枚。

最後の集合写真は撮り損ねてしまいましたが、

中井班長の統率のもと、チームワークばっちりの2班でした。

 

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2010年11月14日

初めての「草喰なかひがし」さん。
藤本 知代

 先日、社長・専務に、憧れの「草喰なかひがし」さんに連れて行っていただきました。

 

お店に着くまでソワソワ、お店に着いてもソワソワ。

社長・専務とご主人のカジュアルな会話にちょっと気持ちがほぐれましたが、

お店の上品な雰囲気と、調理場内の緊張感に、なんとなく気圧されるような。。。

 

でも、お料理が出てきてからは、緊張なんてどこかへ行ってしまい、

「美味しい~~~っ!!!」と溜め息をつきっぱなしでした。

 

まずは、写真でご紹介。なんと全14品。

ゆっくりゆっくりお話しながら食べながら飲みながらで、2時間かけていただきました。

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どれもこれも、内容&感想を書いたら何画面分のブログになるかしら!?というくらい

手の込んだ美味しいお料理ばかり。

 

唯一、写真を撮り損ねてしまったのが、白ご飯。

ツヤツヤ光る米粒にうっとり、炊き加減も最高です。

お焦げも、めちゃめちゃ美味。。。

お漬物、うめぼし、塩&山椒油、、、、と

1杯1杯違うトッピングを用意してくださるので、

お腹いっぱいなのに、なかなかおかわりを止められません(笑)

結局、調子にのって6杯もおかわりしてしまいました。

 

 

専務から「お腹いっぱいになるよ!」と聞いてはいたのですが、

一品一品はとても軽いので、"気が付いたらお腹いっぱい"という魔法のような感じです。

 

合間あいまで専務の分まで頂戴したので、

これはもう、食べ過ぎだわ~、と思いながら至福の時を過ごさせていただきました。

 

お食事代もさることながら、半年前から予約しないといけないお店・・・ということで、

憧れつつもアクションを起こせなかった、なかひがしさん。

自分では来られなかったであろう、なかひがしさんに連れてくださった社長、専務、

本当にありがとうございました!

そして気さくにおもてなしくださったご主人、

このような機会をおゆずりくださった「うね乃」さんご夫妻、

本当にありがとうございます。

 

今度は、是非両親と一緒に伺いたいと思います。

 

 * * * * *

 

ところで、ここ数日、食べ過ぎる日が続いている私は

珍しく大きな口内炎ができていたのです。

ですから、「あぁ、今日も食べ過ぎだわ~!明日もっと痛くなるかも!?」なんて

思いながら帰路に着いたのですが、 翌朝起きてびっくり。

口内炎はすっかり無くなっておりました。

もちろん、胃もたれもありません。

いつもは食べない朝食までしっかり食べて、出勤したのでした。

 

良いものを食べると体がこんなに喜ぶなんて!

体は正直です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2010年8月14日

胡麻っ子生活、振り返り。
藤本 知代

私にとっては、お盆休みより何より、
この夏の一大イベントとなった胡麻工場研修。

電車の乗り方からして大わらわ!で始まった
一週間の胡麻っこ生活を終え、大阪の自宅に戻って参りました。


毎日ちょっとずつ実況報告を、、、、という前日の段取りはどこへやら、
甘い、甘い。


胡麻油作りは、体力勝負。

胡麻油作りって、大変!!(←これまでも思っておりましたが、あらためて...)


作業中は元気リンリンの私も宿に戻ればバタンキューで、
せっかく持参したiPadに触れることもなく布団に直行するのでした。

 

 

胡麻油作りの詳しい工程やその苦労は、

今後のWEBサイト作製やメールマガジン作製にゆずるとして(乞うご期待!)

私の勇姿をちょこっとご紹介。

 

釜炒り.JPG

↑胡麻を釜で炒ってから、圧搾機に移します。暑い暑い暑い!!

 

かす.JPG

↑胡麻の搾りかすを、澱と混ぜて栄養たっぷりの肥料にします。

(どちらも先輩の寺坂さんが撮影してくださいました)

 

当初は「女の子だし、力仕事は・・・・」と大槻工場長を心配させていましたが、

体力自慢の私。とにかく何でもやってみたい!!

社長の「昔は専務(女性)もやってたんや、ドロドロになってこい!」という言葉に負けるものかと、

滝のような汗をかき、ドロッドロになってきました(`-´)q

 

もちろん、胡麻油作りに必要な経験もカンもありませんので、

どのタイミングで何をやるのか・・・・???作業場では右往左往。

 

「ハイ、これやって!」「次はこうして!」と、指示通りに動くしかできません。

(つまり、新人研修で作った胡麻油が店頭に!?という心配は無用です。

 私はあくまで作業を"こなした"にすぎず、

 美味しい胡麻油を作るためのタイミングを見計らうのは指示してくれる職人の技なのです。)

 

それでも、新人・藤本にとっては大変有意義な経験となりました。

この経験は、直近の仕事に生かせることはもちろんですが、それだけでなく、

10年20年とたって、私たち若手社員が山田製油の中心を担うようになったときに、

"製造の一端を知っている"という自信と
"製造の一端しか知らない"という視座とにつながることと思います。

 

 

また、今回の研修で初めて気づいたこと。

それは、「山田製油のものづくりは、手間ひまかけて、丁寧に・・・」という姿勢はそのままに、

なかなか忙しいのです。

胡麻を釜で炒りながら、油を絞り、搾りかすは澱と混ぜて肥料用に麻袋に詰めつつ、

静置した油の上澄みをすくい・・・・

田舎でのんびり胡麻油作り、と思ったら大間違いで、

いくつもの作業を並行してテキパキこなしていく先輩方の姿は、圧巻。

こんなにも"段取り力"が必要なのか~っ、と実感したのでした。

 

でも、ふと窓の外(胡麻工場には外の景色が見える大きめの窓があります)を見ると

のんびりした山と空。なんだかほっとします。

 

田舎(北陸)育ちで、ずーっと都会に憧れていた私ですが、
こんな職場も素敵だな♪と思った一週間でした。

 

負けず嫌いの私に付き合って、見守ってくださった

大槻工場長、寺坂さん、松宮さん、昭二三さん、めぐさん、野田さん、松原さん、
ありがとうございました!

 

さて、続けては、胡麻っこ食紀行(?)を...。

2010年8月 8日

明日から胡麻っこです♪
藤本 知代

明日から一週間、胡麻工場勤務の藤本です。

今日はまず、プロローグ(?)のレポートです。

 

当初は自宅(@大阪)から車で通勤するつもりだったのですが、

社長に教えてもらった日吉荘というビジネスホテルでお世話になることにした私。

 

夕方6時半頃に家を出て、最寄のJR岸辺駅からまずは京都駅へ。

それから福知山線の快速に乗り換え、

園部からは2両編成の普通列車で日吉駅を目指します。

 

・・・と、ここまでは順調だったのですが、、、。

 「日吉駅に到着~♪さて降りるぞ!」

と思ったら、ドアが開きません。

 

おそるおそるボタンを押して見ても、開きません。

 

 「んんんんんーーーーーー???あっ、もしや・・・・!」

 

と、気づいたときにはもう、後の祭り。

電車がまた動き出してしまったのでした。

まさか、先頭のドアしか開かないなんて!

 

困って車掌さんに相談すると、

ここで降りると戻りの電車が到着するまでかなり待つハメになるから

 2~3駅向こうで乗り換えてはどうか、とのこと。

 

結局、胡麻駅すら通り過ぎて、下山駅で電車を待つことになりました。

下山駅は、予想通りの無人駅。照明は明るいですが、まわりは真っ暗!!

電気のまわりには大きな大きな蛾が飛び回っています。

 

 「ひゃ、こ、こわ~い、かも。。。。」(虫は大の苦手です)

 

あまりに心細かったので、先輩・池田さんに電話をかけ、

電車到着まで付き合ってもらいましたf^_^;)

携帯電話があってよかった!!

 

そしてどうにか、戻りの電車に乗り、日吉駅に到着。

そこから歩いて日吉荘へ。

 

しかし、地図を見ながら進むものの、なかなか着かない。。。

車は通るけれど、誰も歩いていない。。。

街燈はあるけれど、足元は意外と暗い。。。

 

「・・・・この道であってる!?!?」 そう思っても、

歩くしかありません。ほんの5分程度の道程のはずが、

かなり長く感じられ。。。

 

と、目の前に踏切が!そこに若い女性が!!

 

藤本「あのう、このあたりに日吉荘ってありますよね?」

女性「ああ、あれですよ!」

 

おおおおおお!ありました、日吉荘!!

 夜の9時過ぎに、ようやく到着したのでした。

 

自称・田舎育ちの藤本ですが、

思った以上にここは田舎かも!?と実感した1日目となりました。

 

 ちょっと緊張しつつ、明日から胡麻生活を満喫したいと思います!

胡麻工場の先輩方、どうぞよろしくお願いします(^-^)

 

※当初iPadから投稿したところ、大変読みづらい状態になっておりました。

 失礼いたしました。

藤本 知代

はじめまして、新人の藤本知代(ふじもとともよ)です。

今日からスタッフブログに参戦します!

 

美味しいものやふと考えたことを

つらつら、つづっていきたいと思います。

どうぞお付合いくださいませ。

 

 

さぁ、このブログ記事、ちゃんとアップできるでしょうか、、。

ドキドキです。

2010年1月12日

胡麻工場 新年会2010☆
寺阪 亮

明けましておめでとうございます。

今年もよろしくお願いします。

さて2010年最初の投稿は~胡麻工場新年会のお話です。

福知山に"とりなご"という鴨鍋お店に行ってきました。

忘年会もそこで行う予定をしていたのですがこの時期は

いつも満席で予約がなかなか取れないほどの人気店です。

今回は、奇跡的に前日予約が取れました。

100108_1901~0001[1].jpg  100108_1901~0002[1].jpg

鴨とつくねとねぎと豆腐少々というシンプルなおねべですが・・・・

             絶品なんです!!

言葉ではうまく説明できませんがうまいんです。ねぎが何ぼでも食べれてる。

気になる方は是非とりなごへ!

                          100108_1906~0001[1].jpg

メグさんも満足そうです!!2010ベストショットになりそうな予感。ええ顔ですね!

鍋以外の料理も充実しています。

から揚げや鳥の刺身もとても美味しかったですよ。

 

 100108_1923~0001[1].jpg  100108_1950~0002[1].jpg 

最後はいつもの田舎ピースで。2010年もがんばりますよー!

 

 

 

2009年10月 6日

鹿児島 炭焼き地鶏 「大安」
滝 良太郎

10月5日(月)

鹿児島山形屋での京都展も無事に終了し、今回はじめて

 

鹿児島の町をゆっくりぶらぶらしました。

 

どこで晩御飯を食べようかと物色中、一件サラリーマンが

 

どんどん入っていくお店を発見。

 

店内の雰囲気と「赤鶏」という字が目に入り、いい店と確信し

 

ふらっと店内へ。

 

名物は「赤鶏のモモ炭火焼き」「赤鶏の刺身」「赤鶏のサラダ」

 

周りのお客を見ると、ほぼ決まって「赤鶏のもも炭火焼き」を

 

注文していて、やっぱり名物料理のようです。

 

普通サイズは大皿にドカンと入っていてかなりのボリューム。

 

また、525円と安い。

 

このお店がサラリーマンに人気なのも納得です。

 

私は一人でも「赤鶏のモモ炭火焼き」と「赤鶏刺身」の2点を食べられる

 

お一人さま用「ハーフセット」(600円)を注文。

 

その二つとも、店の人気の理由がわかる旨さ。

 

ビールもうまいです。

 

 

↑赤鳥もも炭火焼(ハーフサイズ)      ↑赤鶏の刺身(ハーフサイズ)

 焼き鳥(大安).JPG

↑冷やっこ                     ↑焼き鳥一本88円

 

 店に集まるサラリーマンは、みな笑顔で、なんとも

 

心地いい雰囲気を作り上げている、いいお店です。

 

今回は満腹で頼めませんでしたが「赤鶏のサラダ」も旨そうでした。

 

焼き鳥に冷やっこ、ビールに焼酎と、いろいろ食べて

 

飲んだのに、値段は、えっ!と思うほど、安かったです。

 

来年はぜったいに週に2回は行きたいお店。

 

またいい店が見つかりました。

 

場所はホテルブルーウェーブイン鹿児島の近くで、

 

カドにあるお店です。(いつもながら、案内が不親切

 

で、すいません・・・)

 

ぜひ鹿児島へ、ご旅行、ご出張の際には探してみてください。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

大槻 健一

 近年、野菜作りが趣味になってきました。

トマト.JPGのサムネール画像

 

 今年はトマト、キュウリ、賀茂なす、万願寺とうがらし、 パプリカ、さつまいも、すいか、まくわうりを植えました。

今のところ順調とはいえませんがそれなりに生育しています。

農薬は使いませんのでこれからの季節は虫に注意しなければなりません。

なすの葉を見るとかなり食べられていました。

木酢液で対応します。
←トマト

あとは鹿に注意です。

昨年の冬野菜は鹿に入られて収穫前に全部食べられてしまいました。
ネットさらに張る予定です。  なす.JPG

 ←賀茂なす

 万願寺とうがらし.JPGのサムネール画像

 ←万願寺とうがらし

万願寺とうがらしとじゃこの炊いたんは私の大好物です。

 

 

師匠.JPG

 じゃがいもの収穫をしている師匠、野菜作りを教えてもらっています。

収穫したじゃがいもをいただきました。

とても甘くおいしいじゃがいもでした。

 

これからたくさん野菜が出来るのをたのしみに

野菜作りに励んでいます。

鈴木 さゆり

我が家の小さな花壇で、この季節唯一花を咲かせているのが「さざんか」。

童謡「たきび」に出てくるので、真冬に咲く花というイメージがありましたが、今年の咲き初めは10月なかばで、最初に咲いた花にさっそくアシナガバチがご出勤。
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            携帯で急いで撮ったので、ぼんやりですみません。

こうやってハチやいろいろな虫が来るのって、困ることもあるけれど、自分の育てているものが自然に認められたような気がして、ちょっと嬉しくもあります。

今日11月24日にはほとんど咲き終わって、蕾は数えるほどしか残っていないので、名残の一輪をパシャリ。
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蕾の頃は花弁の端が紅いのですが、咲ききるとほとんど真っ白。蕾が開きはじめて咲ききるまで、いろいろな表情が楽しめます。
「さざんか」は漢字で書くと「山茶花」で、山と茶が逆なのはなんで?とずっと思っていました。
これを機会に調べてみると、もともと中国語表記から「さんさか」と読んでいたのが「さざんか」に訛って変化したのだそうです。


椎村 祐一

今日は朝早起きして再会に行ってきました。

場所は卸売りセンター2F「魚屋の台所」です。

ここは以前(今年の正月)雑記帳にも掲載しましたが

家族でうに・いくら丼を堪能したところです。

今回は私一人が札幌出張の機会を得て,家族に羨ましがられながら一人でやってきました。

朝早くから,前と同じように夫婦2人で仲良く仕事されていました。

今回は再会の挨拶もそこそこに注文したのは当然「うに・いくら丼」。

でも今回はウニがダブルです。ばふんウニ・紫ウニのダブル+いくら丼で

当然ウニは海水ウニでミョウバンなしです。

もう漁が終わりだそうで良い時期に来てGET!!やった~

更にお造りまで食べて朝からパワー全開です。

すぐに家族に報告したのは言うまでもありません。

またの再会を約束して,足早に仕事場の百貨店に向かいました。

080824_台所店.jpg 080824_うに丼.jpg

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