- 宣伝隊長・タケ小山氏☆
- ブブゼラ・バー!?
- 胡麻の胡麻☆
- 続・スペインショートステイ☆
- マラガの海で炎の祭り!
- 太陽がまぶしいスペインへ!!
- 朝まで続くフラメンコナイト☆
- ワインで楽しく in 浦和
- 足が勝手に「馬天使」へ in 八王子・東京
- 板チョコが気になる...
- 明治屋広尾店で見つけた楽しいもの☆
- 只今横浜、上大岡☆
- 日にちが足りない八戸。
- 夏の思い出その1(北海道)
- ごまを広めにどこへでも!
8月24日 「京都オープンゴルフ」での一幕。
プレーを終えたタケ小山プロ。
胡麻でとれたトマト・きゅうりを使ってごま油の試食をしているテントで、一緒に声掛けをして下さいました。
その説得力はお見事!
おかげで2日目は「トマトにごま油かけるとおいしいって聞いたんだけど。」と立ち寄る方が倍増。
右腕の"山田製油"ワッペンだけでなく、かなりの愛情で暑い暑い中宣伝してくださった小山さん、
本当にありがとうございました!!
北海道も応援しています。

今更とお思いでしょう。
私も目を、いや耳を疑いました。
しかもペットボトルで再現とは!
ここはいつもの癒しの場所です。
ここは沢山の楽器があります。
暇な時間どうやら発見したようです、マスターが。
「ペット・ブブゼラ」
ペットボトルの底をくり抜いてあるだけ。
私には吹けませんでした...
悔しい~
「何人かで吹くとそれらしく聴こえる。」:マスター談
うーむちょっと違う気もするが、
そんなちょっとの発見をやけになって(やけになっているとはみせないが)
やる人達が好きです。
7月の大雨の日、久々に胡麻工場を訪れました。
どんどん遅れた山陰線。
電車からの風景に圧倒された...
川がごうごう渦巻いて。
ざんざん振りの雨。
だいぶ遅れて到着。
久々に大槻工場長に会う。
食べるらあ油用の油生産も重なって
更に痩せていた。
↓
国産ごまはごみなどの選別を手作業で行っている。
なかなか時間のかかることです...
何トンとある胡麻をバットに少しずつあけて
ピンセットで探すのです。
美女の顔が見えなくて残念。 ↓

さて胡麻畑はどうなっているのか。
案内してもらいました。
今年は太陽光線が足りないと
農家の方に話を聞いていましたが、
胡麻もしかり。
芽が出ず蒔きなおしをお願いしたり
しています。
まだまだこれから。
白いビニールと黒いビニール
どちらが良く育つのか実験。
どうかおてんとうさまがでますように。
案内してくれた畑担当 寺阪君
今年も胡麻畑でにぎやかに収穫祭ができますように。
全国で胡麻の胡麻待ってます。

スペイン・マラガの友達からメールが来た。9月に帰ると。1ヶ月ほどいるのに私は連続出張。会える可能性3日間...
マラガの友達妙子ちゃんのお家にお世話になった話まだでしたね。「ホテルはお金がかかるだろう」と優しい旦那様ヘスースが声をかけてくれたのです。
妙子ちゃんとヘスース夫妻、手前がヘスースの娘アマンダとその息子オマール
スペイン語で言ってることはわかるようになってきましたが、言いたいことを話すのはまだまだ...
料理は言葉がいらない!ということで初日は私がトマトソースのパスタを☆
サマータイムなのでヘスースは2時に仕事を終えて帰ってきます。夢のよう!ビールを飲みながら一緒にご飯を作ります。トマトの消費量が半端じゃないスペイン人も「美味しい!」と言ってくれて一安心。これでちょっと泊めてもらうのに気が軽くなりました。ご飯のあとはゆっくり家族と過ごす。
日本にはないゆったり感。うらやまし...
日本で「カレー」や「肉じゃが」が家庭で味が違うようにスペインは「ガスパチョ」(トマトの冷製スープ)がそれぞれ違う。私も自己流で作っていますが本場の味が知りたかった。ヘスースは料理好きなので「パエリア」「鶏のレモン煮」など色々教えてくれました。酢の量だったりスパイス使いだったり、ママの味を守っているようでした。私からすると「これでいいんだ」と大雑把な所もお国柄か男の料理か。しかし美味い。貝を生で食べるのにはびっくり!!外人は刺身は食べないと思っていた。これは生臭ささを消すため念入りな水洗い。手を抜くと怒られます。
「お前のガスパチョはアンダルーの味じゃない」と言うヘスースは妙子ちゃんのごま油をたらしたわかめスープしょうゆ味が大好物。スペインではきっとこの先ごま油が売れるに違いない。売るぞ。
最後の晩餐は近くのスーパーへお買い物。広い!見てくださいカートの列。
これをエスカレーターに乗せるときのカーブのさせ方が圧巻でした。巨大スーパーだからこそ。もう一人生ハム切の名人がいた。
生ハムは薄く切れば切るほど美味しいのです。が実際は難しい。食にはうるさいヘスースも知らなかった名人を発見しました。
待ち人の列が出来るとさりげなく生ハム1枚くれるのです。私が写真を撮ろうとするとぺロっと舌を出したり素敵なおじ様でした。
バルに入ってもそうですが客とのやりとりを本当に楽しんでる。
だからまた行く。私がスペイン語が出来なくても関係ない。これはいつ行っても思うこと。
言葉が出来なくても友達がいっぱいできる。
この後は魚屋さん。看板も出ていない人気の店。奮発して「シガーラ」と「メルルーサ」を購入。新鮮素材はシンプルが1番。鉄板焼きとムニエルに。
イワシが値上がりしたら買わない。普段は倹約しながら何かあったらぱっと使って、家族や友達を大事にして、けんかして、色々あって...
外国で他人とのつながりを積み上げていく大変さは私には想像できないけど、都会で一人暮らす私にはいろんなことを考えさせられる貴重な時間でした。
ほんとうにありがとう☆
日本に来たらお礼にフラメンコはたっぷり付き合います。
「シガーラ」(海老)はないけど。
スペイン続編。
夏に行くのは初めての私。面白いお祭りに出くわしました!
●「San Juan」(サン・フアン) 6月23日
簡単にいうと海で清めて自分の中の悪いものを追い出す日 デス。
知合い同士、大人も子供も犬も海辺に集まります。駆けつけたのは22:30頃。
左が今日の主役:子供達が作った人形です。右が発起人のアントニオ。
0時になったら人形に火を点け悪いものを焼いてしまうのです。身代わりですね。
それまでは持ち寄ったお料理を食べて、飲んで楽しく過ごします。
欠かせないのは"ガスパチョ"(トマトスープ)とイワシ。イワシは焼いて食べるそうですが今年は高くて子供達の口にしか入りませんでした...
そういえば日本の節分は柊にイワシを刺したような。なんか共通項あり。
この炎は海岸線ずーっと続くのです。
遠い灯りは全部この炎。壮観です!!
火が落ち着いてきたらなるべく側にいきます。
そのほうがいいんだって。
この火で団子を焼くとかはありませんでしたが。
炎を静かにみつめて過ごすのです。
なんてったって寒かった!
0時に火を点けたら海でお清め。
7回波を受け、3回海水を顔に。
だから水着は必須。寒すぎて足だけ入りました。
悪いもの出て行ったと思いますけど...
空中技。私も炎の上飛びました。
海に少しだけつかった分あとは炎で。
写真に泡が沢山写っているのですが
何でしょうね。こんなに沢山は初めてみました。
砂浜で子供はタオルの上ですやすやと。
波音が子守唄って素敵。
このお清めが終ると少しずつみんな帰っていきます。
言葉は少ししかわかりませんが、やっぱりお祭りやその国の風習に触れるのは楽しいし面白い。友達あっての貴重な情報でした。
新しい友達も。とってもチャーミングなマルタです。
昨年12月に続きまたマラガへ。
青い空が今度は見たいと思い休暇をねじこみました。(会社の皆様ありがとう)
6月19日21:55成田発→次の朝4時過ぎパリ着。今回は時間が変わりなんとトランジット6時間...
いえいえこれも青い空のため!
今回カメラを忘れ写真は使い捨てカメラ。画像をうまく載せられません、お許しを...

いつもは海をみながらワインを飲んで、食べて...の日々なのですが、後半はショートステイもしました。スペイン料理はいつも自己流ですが、妙子ちゃんの旦那さんのヘスースに「これがアンダルーだ!」(真のアンダルシア料理だ)を教えてもらえたのも楽しかったです。
さて続きはまた。明日から日本橋高島屋地下で1週間の催事が始まります。
黒くなった私を見に来てください。
実は5月から急にフラメンコが私の中で復活しつつある。
趣味でフラメンコを始めて17年。最初は踊り(バイレ)から。少しして踊りのために唄(カンテ)を始めた。しかし仕事の都合でだいぶお休みしている。バイレは全く今はやっていない。カンテは心の広~いエンリケ坂井師匠と休みの時に楽譜を必ず送ってくれる山田さんに支えられ、なんとか皮1枚でつながっている。でもシフトが合わないとレッスンに行けず、長~い1曲が終ってしまうこともあり、事情を知っているカンタオーラ川島桂子さんに先日大笑いされた。どの位さぼっているかよーくわかったらしい...。
●6月12日(金)池袋・要町プラサ・ギターラでの「アギラール・デ・ヘレス」のカンテコンサート!ギター伴奏は鈴木尚さん。これは私が所属する「東京フラメンコ倶楽部」のイベントです。
←左が通称「アルバロ」右はパルマ(手拍子)で盛り上げた末木さん 唄っている所はごめんなさい集中していたので撮ってません。アルバロはフラメンコの踊りの伴唄として何度も来日し、今は日本で暮らし数々のアーティストと共演しています。「ヘレス」は地名。今もスペインで色濃くフラメンコが残る街。ここ特有の「ブレリア」という曲をアルバロが唄うと自然とこっちの身体もリズムが溢れてくる!しかし、もともと唄が主のフラメンコ。様々な曲種があり、じっくりと唄いあげる「ファンダンゴ」は彼のレパートリーの中では特に好きです。
→右がエンリケ坂井師匠 左ギターの鈴木尚さん
尚さんは繊細な音から妖艶な音とみんなを魅了してしまうのはもちろん、ヘレスのブレリアはこのギターで盛り上がったのでした!
この場所での2次会でも唄好きがその喉を披露したのですが収まらず、尚さんの「ナナ」に行くよね?」の言葉に山田さんと二人いくことに。新宿ゴールデン街にある「フラメンコ居酒屋ナナ」は来日しているスペイン人も立ち寄る場所。もうこの日は着いた頃には盛り上がっていました。今新宿伊勢丹会館「エル・フラメンコ」に出演中のメンバーやカンテの瀧本さん、バイレの林結花さん他狭い店はギュウギュウ。当然ですが尚さん加わり、ますますヒートアップした「唄合戦」になりました。これを言葉で伝えるのは本当に難しい!!!プロ、アマ関係なくフラメンコ好きがどんどん唄を重ねていくのです。こんな日に巡り合ったらラッキー☆その渦に巻き込まれて幸せを感じているうち、また店を変え、気がついていたら空は白々と...久々です。忘れていた熱い思いを少しづつ取り戻しているような今日この頃。6月はちょっとスペインへ行ってきます。3月の唄の発表会から少しでも進歩できるよう頑張らなくちゃ...

初浦和。
歩いてみるとここも面白いお店がたくさんある。
気になる横丁「ナカギンザ 7」にあるBar「La Scala」(ラ・スカーラ)に吸い込まれた。
賑やかな声のする「モルガン」にも惹かれたのだけど、素敵な笑顔の女性に誘われてふらっと入った。隅には生ハム。
こんな所にある位店が狭い。
けど、後で案内されて階段を上ると2Fは真っ赤なソファがどしんとあり、3Fは囲炉裏がありゆっくりくつろげるようになっている。でも立ち飲みはスタッフや周りのお客様と話せて楽しいのだ。
スパークリングと生ハムポテトで乾杯。写真のボトルには自家製果物ビネガーが入っていてこれを使ったメニュウもある。
おいしい?んです。
このあと「7種の野菜のカポナータ」(煮込み)を食し少し飲んで退散。
この日会った系列店「和浦酒場」で働く翔君。お休みなのに顔をだすなんてスタッフみんな仲がいいんだなと思った☆ほんとにそれをうかがわせる人達なのです。

浦和伊勢丹京都展と同時に地下でお仕事中の山梨「グレイスワイン」船橋氏とともにまたここに来たら、偶然船橋ファンのお客様に遭遇!そのA氏は熱い!!ホントにここはイタリアかもと思うくらいのラテン乗りで盛り上がり日本のワインが飲めるという「和浦酒場」へ流れ込んだ。でも今は置いてないとのことで少しがっかりしたのだが、純米酒と「白海老」肉厚のアジフライで大満足。

EXバージンオリーブオイルと店長お勧めの塩でいただいた「白海老」んまい!
塩は7種常備してるとか。
どんどんつながる縁に面白さを感じながらこの日はお開き。結構酔ってたA氏はふわふわ飛びながら帰っていった。不思議な人だ。

最後に戻って「La Scala」のスタッフ。左が大川店長 高橋さん ごめんね女の子名前きけなかった...大川店長には「丸真」さんで呑んでる時も偶然会いました。どこまでつながるかな?
さあ浦和最終日。次は松戸にうかがいます~
?1年ぶりの八王子そごうさんでの京都展。
八王子には音楽大好き人間の穂高さんがやっている「馬天使」という"喫茶&飲み屋"があります。
こことのご縁は「みんなちがってみんないい」よいうイベントでフラメンコ出演したこと。そしていつも世話になっている「SOHKOH」という店のマスターに "面白い人がいる"と紹介されたこと。
この日は雨で疲れもたまってるし...と思っていたのに、足が「馬天使」の方を向いていました。
久々なので歓迎で「フラメンコ」をかけてくれましたが、今はあまりない組み合わせのコンピCD。
「ラ・カイータ」の叫びのタンゴが入っていたり楽しませていただきました。
その後もいろいろ聴かせていただきました。
音楽情報もさることながら、「食」は...
よっちゃんなんばん教えてもらいました。
※普段はこのメニュウありませんよ。
この日は「八王子・磯沼ファーム」の社長との出会いもありました。濃厚なヨーグルトで有名です。穂高マスターへのお土産をちょっと頂きましたが、ホントに濃厚!!
日本のヨーグルトはあっさり味な理由を聞くと、「ホルスタインの牛乳を使っているから。」と。
私がのめりこんだ話は「溶岩」という言葉から。
実は以前恵比寿で「溶岩」のキューブをみつけました。それをバーナーで焼いて鍋にいれると火山のようにぼこぼこと...と説明書を読んでほしくなったのですがそのままになってしまった...
磯沼社長の牧場には「溶岩を使った釜」があるのだとか!「溶岩」の穴から遠赤外線がでておいしく焼きあがるのだそうです。しかも散歩していたら「溶岩」をみつけ、そのまま使ってしまったというから面白い。バター作りなど色んなイベントも開催されているということなので、休みがまとまったら見学にいくつもりです。
さて夢の2ショット。左が穂高マスター 右が磯沼社長

「みんなちがってみんないい」は5月31日日曜日
詳しくはまたご報告します。
八王子そごうは3月30日月曜5時まで。
初登場の和ろうそくのお店も出ています。皆様お待ちしております。
ロッテの「ガーナ」や明治の板チョコ好きです。でもこういう仕事だと気になるチョコに出会ってしまいます。
以前新宿高島屋でイタリアはトスカーナの「ラ・モリーナ」の板チョコに魅せられ、なんだか急に思い出して行ってみました。なかった!がーん...
その代わり3点購入
→
ベルギーの「ヴァンデンダー」(下)
ボンボンショコラのコーティングがとても薄くカカオの滑らかな口どけがとっても美味しい☆もう4,5年買い続けています。
スペインのオリーブが入ったチョコは「オアカック」。(右上) オレンジ果汁の入った板チョコ。目の覚めるオレンジ色ですがナッツが入って美味。(左上)「ドゥ・サンティマン」初めての味でした。

板チョコに戻って...
↑中からとろっとお酒が出てくるのも魅力ですよね。
ロッテの「バッカス」が私の元祖。
「リンツ」の板チョコにもありますね。
しかし今回の掘り出し物はスペイン旅行でみつけた「CACAO SAMPAKA」
ビターチョコがお勧め→今年日本にお店がオープンするそうです。スペインのマラガで食べたチョコアイスがおいしくて。普段実は甘いもの食べないんですけど。
広尾の「BONNAT」(仏)はカカオの焙煎も手がけるこだわり中のこだわり。「マダガスカル」を買いました。香りの余韻がたまりません。口の中で味が変化していくのも楽しい限り。
甘い物が苦手でもはまってしまうチョコでした。
皆様大変ご無沙汰しております。
只今2月10日まで、東京・明治屋広尾店入り口付近で催事を行ってます。
行く度に思いますが、知らない食材がたくさんあるものです。
普段も気をつけてチェックしているつもりなのですが...
今回気になって思わず買ってしまったもの2点。
「黒大根」と「いかすみ」
「黒大根」中は真っ白。
葉っぱも紫のきれいな筋が。
「いかすみ」はパッケージがかわいくて。
塩入りです。
メニュウは...
「いかすみのパスタ」と「大根サラダ」に「クリームシチュー
」
いかは切れ目を細かく入れてソースがからみやすいように。
長野「小布施ワイナリー」のカルヴァドスがあったのでさっともんで。
サラダはそのまま食べないともったいない気がして葉っぱを塩でもんでピンクペッパーほんの少し。生だと少し辛いのですが、シチューは本当に柔らかくおいしい黒大根を堪能できました。
色々教えてくださるお店の佐藤亜紀さん曰く、オーブンで焼いてもおいしいんだとか。
白ワイン「越後ブラン」と。
サラダとはけんかしちゃったかな。しちゅーは白練りゴマをプラス。こくが出ておいし?!
明日までおりますので興味のある方是非お立ち寄りくださいませ。お待ちしております。
すぐ近くのおいしいチョコレート屋さんはまた次回ご紹介いたします。
これ、なんだかおわかりですか?
実は...
横浜地下鉄車内です。
うわ~洒落てる~と通勤の朝から嬉しくて。
開港150周年のらっぴんぐ地下鉄。
実は昔横浜に住んでいたので、明治時代を思わせる建築物など訪ねては歩いた思い出がよみがえります。
もうひとつ、住んでいた頃の思い出はこれ。
桜木町にある帆船「日本丸」
残念ながら展帆は月一のためその勇姿はおがめませんが。
新人研修はここでした。やしの実で甲板を掃除したり(どれだけ広いか!)カッター訓練をしたり(6人乗りボート)。オールが流されて泣きそうになったり、いい思い出。
これが印象に残り帆を広げるボランティアにも参加。
トップのロイヤルまでは横浜そごう8階分の高さ。
ロープの結びや位置の名前など忘れてしまいましたがテキストは大事にとってあります。
思い出の横浜は上大岡京急さんの地下で11月19日までがんばります。
今日は雨模様ですがみなさんお待ちしております☆
熱い人が多い八戸。
「八戸の鯖」を広めようと試行錯誤してる人、名物「せんべい汁」の進行形「せんべいカフェ」あり、なんだか面白い。
頑固職人もいらっしゃる。
「銀寿司」さんのアナゴ握り。
注:こんなに大きいのはこれだけです。
ふっくらとした柔らかさ。
とろけます。
この"たれ"がまたおいしいのです。
ねたはもちろんいい。
ほたて。あま~い。
大将はこの界隈では有名人と鯖屋さんから伺いました。
「番丁庵」さんの「辛味大根そば」
新そば。こしがあって香りがあって
そりゃあもう...
偶然入ったのですが、本社ラベルなどでお世話になっている書家の豊口先生とお知り合いとか。
縁ですね。
八戸は今日1日。私も新たなお客様と出会えるのを楽しみに今日も
頑張ります。
八戸続きはまた~
秋風を感じるとあっという間に過ぎてしまった夏が恋しくて。
北海道で気になったものたち。食べ物・人もちろんですが、

広い大地にこのごつい車体。みとれます。

訪ねたジャガイモ農家でみつけた「みのる」君。
検索してみると農機具にはかかせない名前らしく消毒噴霧器、田植え機などありうまくみつけだせませんでした。でも新潟・上越にある「宮崎農機具店」のHPは社長が描き続けている絵も掲載されていて面白い発見でした。
http://miyazakinoukiguten.com/

おそば屋さん「目分料」の入り口。
大きいトラックが入らぬよう?設置してある。
狭い駐車場の知恵。

そのおそば屋さんの暖簾止め。
石臼をこう使うとは渋いですね。
また行きたい北海道でした。
地球最期の日はすり胡麻入り納豆ごはんがいい私。
黙々とごまをする社長と、にこにこお客様とお話する専務に出会って7年
とうとうへんこ山田の社員になり1年経ちました。
東京を中心に百貨店の「京都展」など日本全国ごま油・ごま製品をもって飛んでいきます
「あっ、おいしい!」という声が聞きたくて、そしてその声を職人達に伝えるため
日本中、いいえ世界中駆け巡りたいと思っています。
みかけたら声をかけてくださいね
どうぞよろしくお願い致します。








